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博物館館内での撮影はご遠慮いただいております。
(小学生〜高校生が学習のために使用する場合はこの限りではありませんので、受付にてお申し出下さい。)
−昭和のくらし博物館を撮影の舞台としてお使いになりませんか?−
博物館では、戦前戦後の庶民の住環境の様子がよくわかる全国でもほぼ唯一の建物であることを活かし、撮影協力を行っています。 商用等(無料配布物・公的施設にて使用の場合も含む)のスチール・ビデオ撮影を、有料にて受け付けています。イメージカットや再現映像などにご利用下さい。
内容と日程の事前審査がありますので、ご希望の方は博物館までご相談下さい。 撮影にかかる費用は博物館の維持費充てさせていただきます。
【 利用時間 】
原則として平日開館日の開館時間内(10:00〜17:00)
その他数時間以上かかる場合は応相談
【 撮影料 】
1時間 26,250円〜
【 こんなところで使われています 】
◆ムービー撮影
・鰹シ竹 映画『母べえ』DVD内での特典映像として
・NHK 情報番組『難問解決!ご近所の底力』内にて解説VTRとして
・NHK ドキュメンタリー番組『プロジェクトX』内の再現映像として
・キリンビール創立100周年記念ビデオ内の再現映像として
他、再現映像や対談場所など
◆スチール撮影
・暮しの手帖社刊 別冊『昭和の味』内でのイメージカットとして
・叶V潮社刊 関川夏央著『家族の昭和』の表紙イメージカットとして 他
→申請用紙ダウンロード
※右クリックをして「対象をファイルに保存」をしてください。
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