テキスト ボックス: 開館日:金・土・日曜日・祝日 午前10時〜午後5時
9/2(金)〜 9/4(日)は臨時休館日です

 

 


   テキスト ボックス: 特別展「小泉家に残る戦争」展 開催中
2016.7.29(金)〜8.28(日)
この夏も小泉家に残る戦争を物語る資料や館内まるごと使って戦時中のくらしを紹介します。戦争をより深く、身近に考えるイベントでは、戦時中の代用食のパンの試食もあります!
□関連トーク「その時、小泉家は」8.14(日)・27(土)14時〜
□企画展関連トーク&電極式パン焼き実験 ※終了しました
「戦中戦後のパンのおはなし」8.21(日)14時〜(要予約)
 名称未設定 1

 

   テキスト ボックス: 特別展「利根山光人 ヒロシマ・ナガサキ・南京」展 開催中
2016.7.29(金)〜9.25(日)
メキシコ美術や古代遺跡に魅せられ太陽の画家と呼ばれた利根山光人。反戦の思いと戦中派の証言を表現した「ヒロシマ・ナガサキ・南京」シリーズを展示します。同じく戦争体験に制作の原点を持ち親交の深かった、暮しの手帖社・花森安治のデスマスクを描いた作品も展示中です。
 

 

   テキスト ボックス: 小泉和子館長 最新刊『昭和なくらし方』が河出書房新社より発売されました
電気に頼らない、買わない、捨てない、始末のよいくらし方。
人も育てる“昭和な”くらし方を小泉館長が伝授します!
私たちもすぐに取り入れたくなる昭和な知恵がぎっしり詰まった一冊を、ぜひお手に取ってご覧ください。
受付棟ミュージアムショップでも販売中です。(定価1,728円 税込)


   

 

   テキスト ボックス: 第13回企画展「パンと昭和」展 開催中
2016.4.1(金)〜2017.8
昭和時代、日本人の生活は大きく変わり、主食のひとつとして家庭にパンが根付くようになりました。戦前に居留地から始まったパン、戦時中の代用食としてのパン、戦後アメリカからの救援物資として広まった給食のパンなど、幅広い角度から「パンと昭和」を掘り下げます。懐かしい“ロバのパン”の再現展示もあります!
 

 

   テキスト ボックス: 第13回企画展図録『パンと昭和』が完成しました
カラー図版入りで、展示内容をより深く詳しく解説しています。
昭和のパンについてもっと知りたい!という方は、ぜひお手に取ってご覧ください。受付棟ミュージアムショップで販売しています。(1,000円・税込)


     

 

   テキスト ボックス: ミニギャラリー展「利根山光人 メキシコを描く」開催中
2016.7.29(金)〜9.25(日)
メキシコ美術に出会い、風土や人々のくらしに強く惹かれ、スペインでピカソとミロに会い、原点を求めて表現活動を続けた利根山。メキシコや遺跡をモチーフとした作品を展示します。
 

 

   テキスト ボックス: 「戦時下のきもの」
2016.7.30(土)〜8.28(日)
もんぺや防空ずきん、千人針など戦争中の衣類を紹介します。
物資不足のため代用品を使って作られたカバンなどもあります。
 

 

   テキスト ボックス: 2016年度年間スケジュール
2016年度年間スケジュールをアップしました。今年度も昭和のくらし博物館の
活動をお楽しみください。

 

 

   

 

最終更新日:2016/08/25